怪我をしすぎる主人

よくあることなのですが、主人が職場で怪我をして帰ってきました。
もちろん、業務中の怪我ではありません。もしそうだったら色々問題になるので、「よくあること」では済まされませんので。

怪我をしたのは昼休み。
「子供か!」と突っ込みたくなりますが、主人は昼ご飯を大急ぎで食べて、仲間と一緒にサッカー(フットサル?)をやってるんですね。
で、その最中にファウルを受けて怪我をしたということです。
今までも足首を捻挫したり、膝を痛めたり、すねを派手にすりむいたり、青痣をこしらえてきたり色々ありました。いい大人が何をやってるんでしょうか…

今回は、倒れた拍子に手をついたことによる、肘の捻挫。肘って捻挫するんですね。びっくりです。
一応病院に行って、レントゲンもとってもらいましたが、骨には異常はないらしく、湿布を貼って、できればサポーターを着けて生活するようにとのことでした。
主人があまりにもしょっちゅう怪我をするので、うちの救急箱の湿布は、やたら大量に入っている上に入れ替わりが早いです。
膝や足首用のサポーターも、それぞれ左右で揃っています。この上肘用サポーターも増えるのかと思うと、気が重い…

本人は、昼休みのサッカーのお陰で体重の維持ができているし、ストレス解消にもなっていると言ってます。実際忙しくてサッカーできなかった時期はイライラしてました。
でも、度々怪我をされていたら、面倒見る方も大変だし、ちょっと控えて欲しいなあと、最近は思ってます。

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